初心に戻る時…

チェンソーアートを始めた時時間が経つのも忘れ、腕が上がらなくなるまで彫ったものだ…そこには、テクニックと呼べるものなど一切なくあるのは溢れるばかりの好奇心と、目の前で回転する刃への止め処ない恐怖心そして、燃えたぎる情熱だった…三度目のシーズンオフを前に好奇心、恐怖心、情熱…どれも色あせていないか、見つめ直す時かもしれない…安曇野伴塾で三回目か四回目に、塾長に教えていただいたイーグルヘッドですここに来て...