刈払機シーズンオフ

そういえば先日・・・まさかもう、しばらくは使わないだろうということで刈払機を仕舞った・・・こういうことはシーズンが過ぎたらサッサとやっておけばいいものをいつも後回しになるので、とんでもない時期にすることになる…真夏の強烈な太陽から一転して、真冬の弱々しい陽光のもとに引きずりだされた名刀は先ずは燃料を抜かれ、最期のエンジンをかけられ、キャブは完膚なきまで腹ペコにされるのである・・・この時、必死にもがき逃れよう...